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4 ヘルスプロモーション・健康づくり 14 公衆衛生 22 成人・老人保健・生活習慣病

福岡 卓斗(フクオカ タクト)[勤務地:徳島県] LINK

2019年よりオーストラリアUniversity if New Southwales のMaster of public health/health managementに留学します。
これから公衆衛生に携わりたいとおもっておりますので、よろしくお願いします。

3 医療(地域医療を含む) 8 健康(災害・緊急・危機管理を含む) 11 産業保健・就労

千葉 早織(チバ サオリ)[勤務地:東京都]

25 その他

浅野 李湖(アサノ リコ)[勤務地:秋田県]

1 疫学 6 がん 13 調査研究・教育

片山 佳代子(カタヤマ カヨコ)[勤務地:神奈川県] LINK

がん登録デ―タの利活用に関する疫学研究を中心に、がん教育の波及効果について健康行動科学的な視点から研究や効果的な健康情報の普及啓発に携わる。

委員活動:神奈川県がん対策推進協議会委員、同じく県がん教育協議会委員、日本がん登録協議会役員を務める。

3 医療(地域医療を含む)

菅波 祐太(スガナミ ユウタ)[勤務地:岐阜県]

岐阜県の山間部で地域医療に従事しています。

3 医療(地域医療を含む) 4 ヘルスプロモーション・健康づくり

佐藤 清湖(サトウ キヨコ)[勤務地:宮城県]

2 保健医療福祉行政

森岡 卓哉(モリオカ タクヤ)[勤務地:東京都]

1 疫学 20 社会・経済・文化

安富 元彦(アドミ モトヒコ)[勤務地:茨城県]

4 ヘルスプロモーション・健康づくり 12 母子・思春期・学校保健 15 たばこ・アルコール・薬物中毒

久保木 紀子(クボキ ノリコ)[勤務地:広島県]

公衆衛生看護活動の中でも母子保健を中心に研究を行っています。よろしくお願いいたします。

4 ヘルスプロモーション・健康づくり 24 口腔・歯科保健

本多 由武(ホンダ ヨシタケ)[勤務地:東京都]

1 疫学 6 がん 24 口腔・歯科保健

小山 史穂子(コヤマ シホコ)[勤務地:大阪府]

3 医療(地域医療を含む)

佐野 康太(サノ コウタ)[勤務地:東京都]

3 医療(地域医療を含む) 4 ヘルスプロモーション・健康づくり 13 調査研究・教育

太田 雅右(オオタ マサシ)[勤務地:千葉県]

13 調査研究・教育 18 統計(人口・保健・医療・福祉・社会・経済)

中村 竜児(ナカムラ リョウジ)[勤務地:東京都]

2 保健医療福祉行政 14 公衆衛生

平田 桃子(ヒラタ モモコ)[勤務地:広島県]

2 保健医療福祉行政 4 ヘルスプロモーション・健康づくり 14 公衆衛生

渡邊 智美(ワタナベ トモミ)[勤務地:埼玉県]

4 ヘルスプロモーション・健康づくり 13 調査研究・教育 17 栄養・食生活

赤松 利恵(アカマツ リエ)[勤務地:東京都]

4 ヘルスプロモーション・健康づくり 11 産業保健・就労 21 精神保健

村田 尭(ムラタ タカシ)[勤務地:愛知県] LINK

<プロファイル >
専門、活動内容:採用、キャリア支援
得意分野等:個別相談(発達傾向の方)

■自己アピール
私は業務内外の活動において身体/精神問わす、障がいをお持ちの方に幅広く接してきました。普段の採用チームにも身体障がいをお持ちの方がおりますが、仲間としてお互いに敬意を払いながら、一緒に仕事をしています。また、NPOで発達障がいをお持ちの小中学生に学習支援をしていることもあり、年代としても10〜50迄対応範囲がございます。民間企業の人事部員の範囲でメンタルヘルスや精神保健の分野に携わっているため、医療従事者、有資格者には劣りますが、勉強しつつ、熱意でカバーしようと思っておりますので、何卒よろしくお願い致します。

■定着フェーズ:個別相談、職場への啓蒙
<定着支援活動>
8名の障がいを持った総合職(内:40代2名、20代6名、女性1名含む)に対し、複数回の個別相談を実施しました。お持ちの障がい、特性によって感じている困り感は異なりますが、社内ハイパフォーマーの行動・思考様式を苦手な方がその職場で実行可能なレベルに落とし込み、お伝えすることで、困り感の緩和、職場への定着に貢献しました。
また、ご本人の努力に加え、周囲の理解が不可欠と考え、上司やアシスタントさんへ困り感を持った方へのコーチング方法をお伝えに行きました。具体例として、聴き取りが苦手かつ書き取りが苦手なアスペルガー症候群をお持ちの方を挙げます。
ご本人から「仕事が出来なくて辛い」と連絡があり、職場合わせてヒアリングしてみると、指導時間としても健常者:10h のところ,当該の方:30hという状況でした。
話を聞いてみると、上司やアシスタントさんが口頭で指示したことを中々聞き取れず、また聞けても書けないということで、本人も周囲も疲弊しきっているようでした。そのため、周りの方には口頭の指示に加え、内容をメールで送るようにお願いしてみました。正確なアセスメントはできませんでしたが、結果として、聴き取り段階では曖昧だった部分が解消され、職場と本人の困り間の緩和に繋げることが出来ました。

1 疫学 12 母子・思春期・学校保健 14 公衆衛生

舟越 優(フナコシ ユウ)[勤務地:東京都]

小児科医の臨床経験を経て、社会疫学、ポピュレーションアプローチに関心を持ち、公衆衛生領域にまいりました。皆様のご経験、ご活動から学ばせていただければと思っています。

14 公衆衛生 16 国際保健医療 23 社会福祉・社会保障

菅原 丈二(スガワラ ジョウジ)[勤務地:東京都]

日本の国際保健外交戦略について関心を持ちながら日々の業務を行っております。


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公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター
TEL.03-5212-9152/FAX.03-5211-0515

〒102-0093 東京都千代田区平河町2-6-3都道府県会館15F